大学は自分の希望の学部じゃなかった。
福祉の道に進みたかったけど親が大反対。
体力的な無理を指摘されて反論できなかった。
結局福祉学部も受けられたけど、親の決めた大学をいくつも受けることになった。
結果、福祉学部も受かったけど入学金を納入してしまった別の大学に進むことになった。
大学に入って、進路を考えてとりあえず中高の教員免許取得を目指すということにした。
教員免許のための勉強をしていたら、今の大学院のチラシに出会った。
大学院を目指した勉強、教員免許の勉強、大学の専攻の勉強、三つ同時進行。
だからか、どれも中途半端になってしまった。
院生だって言っても気団に信じてもらえなかったぐらい。
がんばってきたつもりだった。
希望の進路になんとか進みたくて大学入ってからあがいた。
けど結局私の頭じゃだめなんだ。
悔しいけど。
コメント
幸せだねぇ〜。
私は中学卒業と同時にアルバイト掛け持ちで学費も生活費も稼いで自分で払ってたよ。
そうだね
だからどんなに苦しくても全て自業自得だから耐えなきゃならない。
これはこれで苦しいよ。
何が幸せかなんてわからないよ
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